2007年に買ったiMac。

そう、それは、商品の外観が白のプラスチックから
冷ややかなアルミ仕様になった、最初のシリーズ。。
私のiMacは、「iMac (20-inch, Mid 2007)」ってやつらしい。
機械とかシステムとかそういうのに無頓着すぎて
何もメンテもせず、ただ時は過ぎ、今に至る。。
そして最近は色々とバージョンが古いゆえの
障害が少しずつ増えつつあるなかでの今の私の現状が以下である。
====================
DreamweverCS3がHTML5、CSS3に対応してない→
ちょっと不便→
AdobeCC導入の検討→
OS10.5.8未対応orz→
アップグレード?→
「ソフトウェア・アップデート」クリック→
「お使いのソフトウェアは最新のものです。」→
思い出す。そう私はここでトキが止まっていた事を・・・→
OS10.5.8からのアップグレード方法検索&発見→
まさかの自分のマシンはギリギリYosemite対応(;゚Д゚)→
でもまず、Snow Leopardにしなきゃいけないらしい。で、いくらやねん?→
「¥1,852 (税別)」やっす!!!→
なんで今まで購入の検討しなかったんだろ??→
さてどうしよう。。(イマココ)
参考リンク)
Apple – OS X Yosemite – アップグレード方法

【備忘録 】PDFを軽くする方法

印刷業者に入稿して
チラシ等を作るのではなく
企業が自社にあるプリンターを使用して印刷をするための
デザインを頼まれた。
その際、AIデータから画像などをキレイに保った状態で
PDFで保存すると10MB以上になってしまう。
でも保存の際に「最小ファイルサイズ」を選択してしまうと
配置画像が荒れてしまう。
画像はキレイなまま、軽くしたい。
対処法は以下。
A4チラシを作りたい場合は
アートボードをA4にして制作する。
配置画像は、解像度を高めにする。
出来上がったデータをアウトラインをかけ
別名保存で、PDFを選択。
プリセットを「高品質印刷」にして保存。
出来上がったPDFデータを<Adobe Acrobat Pro>で開き
別名保存で、PostScriptを選択。
<Adobe Acrobat Distiller>を立ち上げ、
デフォルト設定:「高品質印刷」にし、
先ほど保存したPostScriptのデータを開く。
PDFデータができる。
軽くなる。
(当方、CS3使用)

MacPCとAdobeCS6 どーする!?問題(3)

どーする!?問題もいよいよ佳境でしょうか。
なんとなく方向性が見えてきました。

まず、ノートPCが欲しい理由を整理すると
———–
1.手持ちのiMacが万が一壊れた時の為の保険として。
2.iPhone5を使いこなすため。
3.あったらいいな、持ち歩けるPC♪の夢をかなえるため。
———–
この3つぐらい…かな。
そして、手持ちのiMacは、
買ってから一度もクリーンアップ的な事をしたことがない
(「それって5年間お風呂に入ってないようなものだ」と
友人に言われた・・・orz)ので
がっつり初期化してメモリ増やして、OS新しいの入れて、
煙が出てぶっ壊れるまで、使ってあげたい。
CS6は、
買わないで済むなら別にいらない。
しかし今年中しばりのCS3からのアップグレード版は
買っておいてもいい気もしなくもない…

それをふまえて、このようなプランを考えた。
【11インチMacBook Air:128GB 購入】(定価 ¥94,800)
  ↓
【手持ちのCS3をインストールして、ノートでも仕事ができるようにする。】
 マウンテンライオンさんでもCS3は動く模様。(友人談)
  ↓
【手持ちiMacリフレッシュ&パワーアップ作戦を決行。】
 しばらくノートでお仕事してみて、
 大丈夫そうだとわかり次第
 初期化、メモリ増設、OS新しくする、など
 とにかく今の状態より良くなるようにする。
  ↓
【手持ちiMac、生まれ変わる。】
 今よりは絶対良くなるはず。
  ↓
【メインPC「新生 古 iMac」サブPC「チビ Air」の体制が整う】
 iPhone5との連携もバッチリになる。
  ↓
【オシャレなカフェでPCをカバンから取り出し、素敵女子を気取る。】
 auのキャンペーンで、2年間テザリング無料なので
 加入済み。

いかがだろうか??
持ち歩くという点でiPadもすてきだと思うけど、
やはりノートのが使いやすい。
で、持ち歩きやすさでいうと、Airがいいかと。
しょせんサブ機なので、画面は一番ちいちゃいので
いいかなーと。

ただ、CS6をどーするかはまだ考え中。。。。

MacPCとAdobeCS6 どーする!?問題(2)

そんなわけで、
せっかくiPhoneなのでiCloudとかも使いたいし、
同期できるPCが早急に必要なのではってことで、
検討しているのは『MacBook Air』。
ディスク入れる部分はないようだが
私みたいなヘナチョコユーザーには十分なスペックで
あるという予想で、ルティーナ?とかなんとかでは
ないけど、きっと画面もキレイなんでしょう。
値段もプロより安いしね。
スペックとか下手すりゃ私のiMacよりいいのかな〜。
だって、メモリ2GBでっせ、私のiMac(たぶんヘナチョコ?)。
新作うんぬんの購入タイミングみたいのんはまったくわかりませんが。。
あとは、データの移行の仕方とか
まぁなんにもわからないけど、とりあえず外付けハードには
iMacの中身が丸っと入ってるだろうし、
なんとかなるのでしょう。

一番の問題はCS6を導入するか、否か??ってとこなんだよな〜。。。
正直、いらないんだよ。。ネックはOSとの兼ね合い、それだけ。
くそっ!!

MacPCとAdobeCS6 どーする!?問題(1)

我が家の作業環境はコチラからとくに変更していないが、まったくもって仕事に支障はなく可もなく不可もなくでやっていた。
しかし、ここに来て問題が。。
-その1-
アドビCS3ユーザーが、CS6へのアップデグレード版を購入できるのは
今年いっぱいであるということ。普通に買うのとかなりの差額!!↓
<Design & Web Premium 通常版価格:249,900円 アップグレード版:47,000円>
-その2-
ガラケーの調子が悪くなってきたし(3年は使用したっぽい)
まわりがみんなスマホで、なんか色々ついて行けない(ラインとか)感じになり
泣く泣くガラケーからiPhone5へ機種変。
そしたらiMacのOS10.5.8とはどうやら全然同期とかできないくさいということ。
音楽すらも入れられん。さー困った。

自分としては、今のCS3の環境、すなわちこのiMacはとりあえずOSもCS3もそのままにしておきたい。
(OSの大きなアップデートはびびって一度もやっていない。)
でももう5年近く使用しているので、いつ何時不具合が起きてもおかしくない(らしい)。
なので、とりあえずMacのノートを何かしら購入し、仕事できる環境を整える。
OS以外はまるっとiMacの中身を移植するぐらいの気持ちで。
それが完了したら、iMacのアップデートをする。。かどうか。。。??
その辺はようわからん。。

で、問題なのは
・CS6は今のiMacでは使用できない。
・CS3は最新OSでの動作がどうなのか調べきってない。
(イラレはプリント時に不具合があるとか?Mountain Lion でCS3を確認した記述はあった。)

というわけで上記をふまえて、自分が何を購入するべきか?
を、いくつかのパターンで考えてみる事にしようかと。
(頭が割れる程めんどくさい。。。PCなんて使えりゃいいのに、使えなくなってきちゃうんだもんな〜。しかもAppleやらAdobeのせいで。。。壊れて使えなくなるなら納得するのに…ブツブツブツ・・・)

Macメールソフト「Mail」が突然不通になった。

昨日まで当たり前のように使用できていた
「Mail」が突然おかしくなった。
送受信ができなくなったのだ。
そして接続をこころみると
「パスワードを拒否しました。」的な事が永久に出る。
そんなこんなで色々調べていると
よくある症状らしく、サーバ側の問題ではなく
「Mail」の問題のようだ。
なかにはもう諦めちゃっている人なんぞもいた。
あーだこーだぐちゃぐちゃやっているうちに解決したので
メモしておく。
(1)まず「Mail」の中身をバックアップする。
 —以下やり方—
 「Mail」の環境設定とメッセージ
「Mail」アプリケーションのアカウント、ルール、署名やスマートメールボックスの設定は、簡単にバックアップすることができます。
ヒント:「Mail」に関する環境設定ファイルは、グループとしてバックアップまたはリストアすることを推奨します。
バックアップの方法:
注記:.Mac メンバー特典の Backup ユーティリティを使用することで「Mail」のメッセージ(電子メール)を行なうことができますが、これから示す手順は Mail の環境設定をバックアップするためのものであり、メッセージのバックアップは行ないません。“Mail メッセージ(メールボックス)”をマニュアルでバックアップする場合は、さらに後の説明をご覧ください。
1. ユニークな名称のフォルダをデスクトップ(あるいはバックアップを置きたいその他の場所)に作成します。例えば、“Mail Prefs Backups May_15_2005”といった名称が良いでしょう(名称に日付を付加するのはよい方法です)。
2.「Mail」が実行中の場合は終了します。
3. Finder で「移動」メニューの「ホーム」を選択します。
4.“ライブラリ”フォルダを開きます。
5.“Preferences”フォルダを開きます。
6.“com.apple.mail.plist”ファイルを option キーを押しながらドラッグし、ステップ 1 で作成したフォルダにコピーします。オリジナルのファイルは元の場所に残したままにしてください(ファイルには「Mail」のアカウント情報が保存されて います)。
7.“Preferences”フォルダを閉じます。
8.“Mail”フォルダを開きます。
9.“MessageRules.plist”ファイルを option キーを押しながらドラッグし、ステップ 1 で作成したフォルダにコピーします(ファイルには「Mail」アプリケーションのルール情報が保存されています)。
10.“SmartMailboxes.plist”ファイルを option キーを押しながらドラッグし、ステップ 1 で作成したフォルダにコピーします(ご想像のとおり、ファイルにはスマートメールボックスの情報が保存されています)。
11. 最後に、“Signatures”フォルダを option キーを押しながらドラッグし、ステップ 1 で作成したフォルダにコピーします(独自の署名を使用している場合、ファイルにはそうした署名情報が保存されています)。
リストアの方法:ユニークな名称のフォルダ中のすべてのコピーを、以上のステップでリストされている元の場所にそれぞれ移動します。
「Mail」のメッセージ(電子メール)をマニュアルでバックアップする
「Mail」のすべてのメッセージをマニュアルで一定の期間ごとにバックアップしたいことがあるでしょう。例えば Inbox などのメールボックス(「Mail」のメッセージが保存されている場所)全体をバックアップするには、以下の手順に従ってください:
1.「Mail」アプリケーションが実行中の場合は終了します。
2. Finder で「移動」メニューの「ホーム」を選択します。
3.“ライブラリ”フォルダを開きます。
4.“Mail”フォルダをバックアップ先、例えば別ボリュームや CD-R などの書き込み可能ディスクにコピーします。
重要:“Mail”フォルダを“˜/ライブラリ/”フォルダから移動しないでください。同一ボリュームにバックアップする場合は、フォルダをドラッグする時に option キーを押して、移動の代わりにコピーを作成するようにしてください。
バックアップしたメールボックスをリストアする場合は、「Mail」アプリケーションを終了後に上記の手順を実行します。
ただしその場合には、最後のステップではバックアップした“Mail”フォルダを“˜/ライブラリ/”フォルダにコピーします。
コチラより引用
※メールに添付されているファイルもバックアップしたい場合は、
ホーム>ライブラリ>メールダウンロードフォルダも一緒にバックアップ。

(2)アカウントを削除
(3)コピー(バックアップ)しておいた“Mail”フォルダを「ホーム」>「ライブラリ」に戻す
(4)「Mail」を立ち上げる。
(5)アカウントを再設定
(6)接続復活
まったくもう手間取らせやがって!!ぷんぷん!!!

Macのマウスのクリクリの下スクロールができない。

だましだまし使ってたマウスのクリクリ。
時に動かなくなって、放置したり
グリグリしてるうちに直ったり…を繰り返してきたのに
いよいよ、うんともすんとも下に動かなくなった!
で、この記事を見つけた。

Appleマイティマウスを分解しないで掃除する。
いやぁ〜、両面テープをクリクリにつっこむとか
相当根気のいる作業でしたが
なんとか復活しましたね。
耳カスちゃんくらいの固まりの埃(きったねー!)が
くっついてきたりして、
ちょっと快感。
こちらをやる際は、
根気・手先の器用さ・そして自己責任
が必要なので、あしからず。。。

ひっそり引用されてるよ。

以前書いた記事
【備忘録 】Mac ウイルス対策。
このページの真ん中ちょい下くらいで
ひっそり引用されてた。
ネットはどこでどう何がつながっているのか
摩訶不思議〜。

とりあえず、Macの部分のリンクをここに
置いておこうっと。
ウイルス対策ソフト比較.com【Mac】の最新ニュースページ